こんなメールを頂きました。
2004年の12月から更新が滞っているようなので心配しています。ひょっとしてビューティーさんはもう編み物を習得されてしまったのでしょうか?
K.Mさんの作品
一回目の作品…こうゆうことよくあることなんだなぁって思った一品です。毛糸はフワリ!で作りました。
たしかにフワリとしていましたが、とっても寒い帽子でした。
で、作りなおしたのがこの帽子です。耳当てのところは棒編みにしました。寒そうだったので、2本取りで編みました。このサイトを見てアンデミルミルを購入し、帽子を作りましたが、この先の活用予定は…来年です。
やっぱり、2段目に入るところが理解できなかったのですが、隣にいた母に【これ、リリアンと一緒やね】といわれ思い出しました。小学生の時にはまったリリアン。ひたすら紐を作るのに必死でした。
六助さんの作品わたくし、この冬はじめて編物に挑戦しましたが不安なのでアンデミルミルでスタート。
というわけでマフラーが簡単にできあがりました。マフラーに満足したら、今度は毛玉も余ってることだし帽子も…と検索したら「アミモノシヨウゼ」と出会ったわけです。クリスマスなのに彼氏もおらず徹夜で自分のために帽子を編む身の上を楽しみながらの作成。でも、マフラーのために購入したアンデミルミルは40mピッチ。帽子なんて小さくてできないんじゃないの?と思いつつユルユルで編んでみました。
結果、ゴム編み?のユルユルで編めば頭の小さい人なら入らないこともないです。私は元来頭が小さいので耳までスッポリ入りました。ただ写真で見ていただいても分かるように腐ったパイナップルのような頭になります。(ポンポンもビューティさんのサイトで作り方を見てやってみました)
大は小を兼ねる、じゃないけどなんで40mmピッチを購入しちゃったんでしょう?というか四角と丸のちがいもよく分かりません。
田中さんの作品メリヤス編みでまっすぐ編んだだけのマフラーと、すそに裏編みでしま模様を入れた帽子です。帽子のかぶり口は、かぎ針でピコット編みを付けました。したがって純粋なアンデミルミルの作品とは言えませんが、そこをなんとか。
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もっと複雑な模様編みにも挑戦したのですが、まだ作品と呼べるものはできていません。次回にご期待ください。してませんか。
クロバーのポンポンメーカーは、わたしもずっと気になっていました。しかし作れるものがポンポンのみ、というのがなんだかもったいないような気がして、どうも購入できません。
そのかわりと言ってはなんですが、同じくクロバーの「ワンダーリリヤン」を購入しました。アンデミルミルでヒモを編むような感じでしょうか。親戚の子供にプレゼントしたのですが、めちゃくちゃ喜んでくれました。