- 1.IEやFirefoxなどのブラウザでAmazon.co.jpへ行って、個別商品のページを開く
- 2.ブラウザのアドレスバーにあるアイコンをアマザーのウインドウにドラッグアンドドロップする
- ドロップするのはアドレスバーのアイコンに限らず、ページ上のリンクURLやタブブラウザのタブなんかでもいいです
- ドロップすることによってISBN/ASINコードが自動的に入力されます
- ドロップせずにISBN/ASINコードを手入力してももちろんOKです
- 3.データ取得ボタンを押す
- デフォルト設定のままであればURLドロップと同時に自動でデータ取得を行うのでボタンを押す必要はありません
- 4.タグ生成ボタンを押す
- 生成されたタグのブラウザ上での表示はプレビューボタンで確認でき、気に入らないところがある時は、ウインドウ上でタグを書き換えればプレビューやコピーにそのまま反映されます
- 5.クリップボードにコピーボタンを押す
これが最も基本的な使い方です。
(使うボタンの働き)
- データ取得
ボタンの上にある「ISBN/ASINコード」、「アソシエイトID」、「画像サイズ選択」の3つの項目を元に、Amazon.co.jpから商品データを取得して、ボタンの下にある表示部にデータを表示します。
- タグ生成
ボタン左にある商品データを画面右上で指定されているテンプレートに代入することでHTMLタグを生成し、ボタン右にあるテキストボックスに表示します。
- プレビュー
ボタンの上にあるテキストボックスに表示されているHTMLタグからHTMLファイルを作成して、ブラウザを起動して表示します。
- クリップボードにコピー
ボタンの上にあるテキストボックスに表示されている内容をそのままコピーします。
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